【のムのム】自然体つぶやきブログ

【のムのム】自然体つぶやきブログ

お菓子、漫画、スポーツ、お笑い、食べ物関連の疑問やエンターテイメントを楽しむブログ

MENU

個人的なワードプレスの持論とワードプレスの立ち上げ方。ブログって何で書いてるの?

おはようございます。

のムのム

でございます。

 

今回は前回の土曜日に書いた記事に

新たにブログ立ち上げする為に、ワードプレスの立ち上げに関して書いていきたいと思います。

ワードプレスを立ち上げるのに参考にしたのはこの2つ。

を交えてワードプレスの立ち上げ方を書いていきます。

 

 

ワードプレスを立ち上げ方

①まずエックスサーバーを契約しました。

エックスサーバー

無料で出来るサーバーもありましたが、長く使うと思うのでエックスサーバーを選択。

複数のサイトでも1日3万PVでも、しっかりサクサクいくみたいですね。

 

②独自ドメイン取得

独自ドメインはアクセス中古ドメインを選択。

【アクセス中古ドメイン】

理由としては2つ。

 

①セルフバックがある為。

アクセス中古ドメインは私が利用している

アフィリエイトなら【A8.net】

で購入しました。

購入すると何%金額が戻ってきます。

 

②アクセス中古ドメインさんは中古ドメインを選別してくれる。

中古ドメインってリスクあります。

何も分からず中古ドメインを使っていきなりスパム行為などもよくあります。

それを防ぐ為にアクセスさんの専門家の方から指示を貰いました。

「どのようなサイトを作るのか?」という問いに

ライバルドメインパワーまで調べてくれて厳選。

前に自分のドメインパワーが分かる記事を書きましたが、私のブログよりドメインパワーが高い中古ドメインをゲットしました。

 

色々初期対応がありますが、先程の

この2つを参考に立ち上げれてます。

ちなみにセルフバックの関係で半分ぐらいはお金戻ってくるのは大きいね。

 

 

私のワードプレス持論

f:id:tukkoman:20190803130429j:image

まずワードプレスを私が立ち上げようと思った理由はゴリゴリアフィリエイトをやる為です。

それ以上でも、それ以下でもありません。

むしろアフィリエイト以外でワードプレスをやる意味は私は感じれないのですね。

 

正直、Googleアドセンスをやるには

「はてなブログ」が最適です。

 

ワードプレスは孤島ですから、PVは二の次になります、はてなブログなら交流もしやすくPVも上がりやすいです。

だからワードプレスでGoogleアドセンスは向かない気がします、ワードプレスでPVを爆上げるにはトレンドブログぐらいかなぁ。

ちなみにどっかで見ましたがGoogleアドセンスで月に10万を稼ぐには月30万PV必要だそうです。

 

私もコミュニケーションを得意とした、はてなブログをやっていた方がワードプレスに移籍してブログを辞めている方を沢山見ています。

ワードプレスにコミュニケーションではなく利益重視、行くのはそれぐらいの覚悟が必要かと思われます。

 

 

何故、こんな事を書いているのか?

f:id:tukkoman:20190803130439j:image

私はブログ関係の記事を書いていますが、ブログ関係の記事は利益やSEOなど一切考えてないで書いています。

それは何故か?

はてなブログで一緒に頑張って来た方と一緒に頑張って行こうという思いは強いからです。

だって本来はブログ関係の記事は書かなくてもいいんだもん。

しかし最近は同期なブロガーの方々が軒並み更新が低下してます。

忙しいやらGoogleアップデートでPVががた落ちとかありますが、

気になっていたのはTwitterなど交流などでブログなど更新しないなどあります。

 

何の為にブログやっていたの?

ブログを書いてゴールはしたの?

 

私はブログ記事はそんな方の為に記事を書いていたのではないのです。

一緒に頑張りたい方に向け書いてきたのです。

f:id:tukkoman:20190803130449j:image

 

少し脱線しましたが、私は毎回来てくれる方は応援したいし共に頑張っていきたいと思います。

じゃなきゃ毎日3時間かけて読者の記事を見にいきませんぜ。

3時間あれば1つ記事書けますもの。

まあ書いている事が伝わってれば良いと思います。

 

最後まで見てくれて
ありがとうございましたm(__)m

 

昨日は
スター

f:id:tukkoman:20190803125857j:image

ブックマーク

f:id:tukkoman:20190803125907j:image

ありがとうございましたm(__)m

やはりキン肉マンを読んでいるとこういうのが醍醐味ですよね。

書いて読んだ時の興奮などを思い出してくれるのがメインだったんで、共有は嬉しいですね。